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  • 2018.11.27 Tuesday
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7歳と8歳の少年2人が交わっていたことを知った片方の母親が少年らのペニスを切り、肛門に焼けた棒を突っ込む

ナミビア北部アンゴラとの国境近くの町オシャカティで、50代の女が7歳と8歳の少年を捕らえ、2人のペニスの先端をカットし、さらに2人の肛門に焼けた棒を突き刺したとして訴えられた(以後、紛らわしさを避けるため、この女を「被告」と呼ぶ)。
少年のうち片方は、被告の実の息子。もう一方は近所の家の子だった。この2人は、ある行為に及んでいるところを被告の妹に目撃されたのだった。妹から報告を受けた被告は烈火のごとく激怒

近所の子とそんな行為に及んでいるところを見つかった息子は、どこかへ姿をくらましてしまった。被告は、家の者へ呼びかけた。「2人に教訓を与えてやらないといけないわ。あの子たちを捕まえに行くから、あんたらも来なさい」と。

だが家の者は誰も行こうとしない。そこで被告は自分一人でケジメを付けることにした。

やがてどこかに潜んでいた2人を見つけると、被告は有無を言わせず、少年らに下半身を露出させる。そばで火を焚き始める。2人のペニスの先端を刃物で切り取る。血が噴き出す傷口を火で焼く。

さらに火の付いた棒を2人の肛門に挿入する。その間、周囲にこだました少年らの阿鼻叫喚がいかほどのものであったか。筆舌に尽くしがたいものであったに違いない。

その後、もう一方の少年の母親が2人を見つけ、オシャカティ・インターメディエット病院へ連れて行った。2人の負傷が尋常なものでないことから病院が警察に通報し、「婦女子保護課」のカレン・シーミ刑事らがその母親に事情を聞いた。

その母親は、その場で被告を訴える意向を示した。これを受けて、シーミ刑事らは捜査を開始。翌日、被告が自ら警察に出頭した。

そして、先日、オシャカティ治安判事裁判所の被告席にこの女が立ったのだが、なんと原告側の母親はその場で訴えを取り下げてしまった。

これには「婦女子保護課」のシーミ刑事も驚きを隠せない。「訴えを取り下げてしまったという事実があるだけで、その理由は私たちにもさっぱりわかりません」

シーミ刑事は訴え取り下げの理由が不明だと表明しているが、裁判となると、2人が具体的にどのような行為に及んでいたかが白日の下にさらされる。おそらく、それを嫌ったのではないか。

7歳と8歳という幼い2人が及んでいた行為とは、肛門性交だった。被告(厳密には「元被告」だが)は、その行為に使われた2つの部位に傷を負わせることで、二度とこのような行為に及ばないように「教訓」を与えようとしたのであろう。

少年2人の傷とやけどの程度や回復具合、予後ならびに将来的な影響等についてはソースに一切記載がない。先端部をどの程度切り取られてしまったのか。できるだけ小さな傷であったことを祈りたい。

なお、イスラム圏では同性間の性行為は大罪とされるが、ナミビアは人口の8割〜9割がキリスト教徒である。

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  • 2018.11.27 Tuesday
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  • 00:39
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ツッコミ
たまげた母親だなぁ
  • 2010/08/12 11:32 PM
聞くだけでナニが縮むぜ
  • 2010/08/13 1:56 PM
突っ込む








   
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